2003年




 『平安の恋』

名古屋音楽大学声楽学科<<オペラコース>>
卒業公演

  日時 2003年 12月11日(木)
         12月12日(金)
        開場:6:30pm
        開演:7:00pm
  場所 名古屋市民会館中ホール
  入場無料(要整理券)
  西川まさ子 演出、振り付け


『神のぼるディナーショウ』

 日時 2003年 11月21日(金) 午後6時30分開演
 場所 名古屋観光ホテル『那古の間』
 料金 28,000円
 ゲスト 西川まさ子、川合信旺
 お問い合わせ 
    神のぼる後援会事務局 
    水谷090ー4860ー7768


『雅の宴』

  日時 2003年 11月13日(木) 
       17:45開場
       18:00開演
  会場 名古屋国際ホテル
  料金 15,000円
  出演 西川まさ子
  特別出演
   ジョン・海山・ネプチューン
   (尺八)
  友情出演
   ダニーシュエッケンディック
   (ジャズピアノ)
  お問い合わせ先 
   名古屋国際ホテル
         052(961)5822
   西川流舞踊事務所
         052(831)7106


『河文座』

  日時 2003年 10月16日(木)
   午後5時半より食事/7時開演
  会場 河文座
  会費 28,000円(お食事代・消費税・サービス料込み)
  出演
   清元栄三
   西川まさ子
  連絡先 日本料理河文 052-231-1281
http://www.kawabun.co.jp/(河文ホームページ)



『観月の夕べ』

 ●日時 2003年 9月20日(土) 18:00開演
 ●会場
  メナードカントリークラブ青山コースクラブハウス
 ●料金
    観月の夕べ:6,500円
    観月の夕べ+ディナープラン:11,000円
    観月の夕べ+ゴルフプラン:20,000円より
    観月の夕べ+宿泊プラン:22,000円より
 ●出演
    西川まさ子
    賈鵬芳(ジャー・パンファン)
 ●連絡先 
    メナード青山リゾート  0595(54)1321     
    http://www.menard.co.jp/resort/

『西川流第56回名古屋をどり』
 ●日時 9月6日(土)〜15日(月)
   昼の部 午前11時開演
   夜の部 午後3時30分開演
 ●会場 中日劇場 
      (名古屋・栄・中日ビル9階)
 ●料金 S席:8,000円 A席:5,000円
       B席:2,000円
 ●出演 西川流三世家元西川右近
       ほか 西川流
 ●特別出演  市川笑三郎
           市川春猿
 ●連絡先 中日劇場052(298)1888
         名古屋をどり事務局
           052(831)7106
 西川まさ子の出演の詳細はこちら
アルバムにて華麗な舞の数々をご覧いただけます。

『雅の宴』みやびのうたげ
 ●日時 6月12日(木)
   受付/午後5:30・開宴/午後6:00
 ●会場 岐阜ルネッサンスホテル
      2Fホール(ボールルーム)
 ●料金 15,000円
    (フランス料理・お飲物・税サ込)
 ●特別出演
   日本クラウン 神のぼる
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 ●演目
  清元 「歌まくら」
  「唄と踊りの共演」
  清元 「お祭り
●清元 清栄太夫
      菊  輔
      ◆
  住田 長もも
     長三花
  はだ ひかる

『雅の宴』
みやびのうたげ
 ●日時 5月22日(木)
   昼の席 受付/午前11:00・開宴/午前11:30
  <お食事 午後12:30>
   夜の席 受付/午後5:30・開宴/午後6:00
  <お食事 午後7:00>
 ●会場 船津屋(お問い合わせ:0594-22-1880)
 ●料金 15,000円
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 ●演目
   地唄 「黒  髪」
   「中国二胡演奏」
   清元 「歌まくら」
●地唄 久米雅子
    花木美弥
    久米人盟
●中国二胡奏者
    張 照翔
●清元 延寿太夫
  清元 菊  輔

『きらめきの饗宴』
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 ●日時 5月9日(金)
   開場 18:00 開宴 18:30
 ●会場 ホテルフォレスタ 翔陽の間
 ●料金 15,000円 フランス料理フルコース付き
 ●出演
    西川まさ子 - 日本舞踊家
    石川あずさ - 声 楽 家
    島  幸子 - シニアソムリエ
新緑の森で「聴く」歌、
フランス料理と共に「愉しむ」ワイン、「魅る」日本舞踊・・・、
きらめきのひとときを。
















西川まさ子の出演の詳細
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6日−15日
昼の部 

恋の呂昇


 名古屋に実在した娘義太夫の名手、豊竹呂昇の若き時代を描いた舞踊劇。
厳しい修業に耐える呂昇と、そこで出会うはかない恋。芸か、恋か―― 呂昇は選択を迫られます。
 「あかんたれ」などで、当時絶大な人気を誇った花登筺が、書き下ろし演出。大好評を博した名作が、33年ぶりによみがえります。呂昇を 西川まさ子が、その恋の相手の人形遣いを、市川笑三郎が特別出演。人情味あふれる舞踊劇です。



13・14・15日
夜の部

子守

6日−15日
夜の部

菖蒲浴衣
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